プロフィール

会社が潰れそう。仕事が入ってこない。給料が振り込まれない。。。お金がない。。
昔から付き合いのあった知り合いの社長に「きみに是非,取締役として来てもらいたい。」とおだてられ
まんまと騙されて「取締役」にさせられました。
生まれて初めて「取締役」という地位を得た私は初めは「よし!会社を立て直すぞ!」と意気揚々としていました。
しかしふたを開けてみれば、、、、
もう一人いた取締役が同業の別会社をつくり、即戦力である社員をつぎつぎと引き抜いていってる状態。
ほとんど営業できない状態でした。。。。
そして、給料がまともに支払われたのは最初の月だけ。。。。
人を新たに雇わなければならず、また教育もしないといけない。
仕事も探してこないといけない。仕事を作らないといけない。
すごく忙しい日々でした。会社に泊まったことも何度もあります。
夜0時過ぎに家に着き自分の机の椅子に座って、3分ぐらいたったかな?と思ったら、朝日が窓から差してきたなんてこともありました。
会社のために何社もカードローンでお金を借りて会社にお金を入れ従業員の給料を賄っていました。

身も心も経済的にもボロボロの状態。給料が支払われない状態で、カードローン残高が300万円を超えたとき、
ふと「このまま借金が1000万円を超えたら?」という考えが頭をよぎりました。
光が全くない世界で、真っ黒なドロドロした底なし沼に抗う事もできず、ただただ、ゆっくりゆっくりとと沈んでいく。
そこに落ちたら決して二度と這いあがることができない。

「やばい、何とかしないといけない!」
「自分に経営力がないからだ。」
そう思った私は経営、補助金、起業セミナーに行きまくりました。

「大学で勉強することが必要かも?」と思い大学にも行くことにしました。
閃いたら即行動!行動が効果的なのか考えている暇はない。
いや、本当に考えるとかできないです。もう頭が回らない。
今思ってもその時頭が回らなくてよかった。その状態で考えると危ないです。
そのまま自殺してたかもしれません。
とにかく閃いたら即行動です。

そんな日々の中で一冊の分厚い本に出会いました。

ある西洋のスピリチュアル修行について書かれた本でした。
500ページ超の大作でしたが、一気に最後まで読み切りました。

著者に会いに行ったり、本の中に書かれていた修行法を実践しました。
そうすると、周りの風景が急に明るくなった気がしました。
気がするだけでなく、何か大きな力が働いたのか?状況が目に見えて良くなりました!
突然、社長が300万の半分の150万を返してくれました。理由は今でもわかりません。
毎月、仕事が入るようになりました。
自社商品もだんだん売れるようになりました。

「軌道に乗りつつあるな」と思っていた時、一番古い社員から「社長、こんどは誰からお金を借りるのかと思ってたらあなたでした」と聞かされました。
今までは「うまくいかないのは自分のせいだ」と思って「自分を責めていました」がそもそも仕組まれたことだったのに気が付きました。
ずっと喉の奥でつっかえていたものが取れました。もうその会社にいるのは無理でした。

スピリチュアル修行は続けていて
やがて「金運」というものが本当にあり、
自分や他の人、物に舞い降ろすことができるのがわかりました。

そして、オンラインのスピリチュアルサービス「あなたの金運アゲアゲにします!」を
シリーズでのべ3000件以上、提供させていただきました。

別に自分や前世が悪いわけでも、経営力が無いからでもありませんでした。
金運を現実化するには、ただ、知ってるか?知らないか?、行動するか?行動しないか?だけです。

収入は安定するようになり、分譲マンションを買えるまでになりました。
タイ、マレーシア、台湾、ハワイ、ドバイなど海外旅行にも年に何回も行けるようになりました。

一度、私は堕ちてはいけない闇を見ました。あなたにはあの闇を見てほしくないと思います。
私は抜け出すことができました!私ができたのであなたもできます!
このまま何も変えないであなたの借金が100万、300万、500万、1000万、1億、、、と増えていき、
あの堕ちてはいけない闇にゆっくり確実に堕ちていくのか?
あなたの収入が増え、貯金が増え、海外旅行にも普通に行けるようになるのか?
あなたが後者を選ぶなら私はサポートすることができます。
選ぶのはあなたです。

お客さんを知るにつれ「金運」を欲しがる人に共通する要素があることに気が付きました。

「金運」は降ろせるのですが、長続きはしません。いえ、むしろ人は最初から十分な「金運」を持っています。
それがうまく活用できないのは、そもそも金運の使い方を知らないからです。スピリチュアルは時に冷酷に現実的です。
人のマインド、行動はそのままその人の人生という現実を造り出します。

ただ、これを他人の事だからと見過ごすことはできません。一度、おぞましい底知れぬ闇を私は見ました。
誰であろうとあんな闇に落ちてほしくはありません。
今マインド、行動を変えないと、借金が500万、1000万、1億と増えていき、あなたの肩にずっしりと重くのしかかり
あの底知れぬ闇に落ちることになります。
今マインド、行動を変えたら、貯金が増え、収入が増え、海外旅行に苦も無くいけます。
世界のどこにいても仕事をしない間も収入が入り続けるビジネスをやっていくことは可能です。

さあ、次はあなたの番ですよ!

身も心も経済的にもボロボロの状態。給料が支払われない状態で、カードローン残高が300万円を超えたとき、
ふと「このまま借金が1000万円を超えたら?」という考えが頭をよぎりました。
光が全くない世界で、真っ黒なドロドロした底なし沼に抗う事もできず、ただただ、ゆっくりゆっくりとと沈んでいく。
そこに落ちたら決して二度と這いあがることができない。

「やばい、何とかしないといけない!」
「自分に経営力がないからだ。」
そう思った私は経営、補助金、起業セミナーに行きまくりました。

「大学で勉強することが必要かも?」と思い大学にも行くことにしました。
閃いたら即行動!行動が効果的なのか考えている暇はない。
いや、本当に考えるとかできないです。もう頭が回らない。
今思ってもその時頭が回らなくてよかった。その状態で考えると危ないです。
そのまま自殺してたかもしれません。
とにかく閃いたら即行動です。

そんな日々の中で一冊の分厚い本に出会いました。

ある西洋のスピリチュアル修行について書かれた本でした。
500ページ超の大作でしたが、一気に最後まで読み切りました。

著者に会いに行ったり、本の中に書かれていた修行法を実践しました。
そうすると、周りの風景が急に明るくなった気がしました。
気がするだけでなく、何か大きな力が働いたのか?状況が目に見えて良くなりました!
突然、社長が300万の半分の150万を返してくれました。理由は今でもわかりません。
毎月、仕事が入るようになりました。
自社商品もだんだん売れるようになりました。

「軌道に乗りつつあるな」と思っていた時、一番古い社員から「社長、こんどは誰からお金を借りるのかと思ってたら金光さんでした」と聞かされました。
今までは「うまくいかないのは自分のせいだ」と思って「自分を責めていました」がそもそも仕組まれたことだったのに気が付きました。
ずっと喉の奥でつっかえていたものが取れました。もうその会社にいるのは無理でした。

スピリチュアル修行は続けていて
やがて「金運」というものが本当にあり、
自分や他の人、物に舞い降ろすことができるのがわかりました。

そして、オンラインのスピリチュアルサービス「あなたの金運アゲアゲにします!」を
シリーズでのべ3000件以上、提供させていただきました。

別に自分や前世が悪いわけでも、経営力が無いからでもありませんでした。
金運を現実化するには、ただ、知ってるか?知らないか?、行動するか?行動しないか?だけです。

収入は安定するようになり、分譲マンションを買えるまでになりました。
タイ、マレーシア、台湾、ハワイ、ドバイなど海外旅行にも年に何回も行けるようになりました。

一度、私は堕ちてはいけない闇を見ました。あなたにはあの闇を見てほしくないと思います。
私は抜け出すことができました!私ができたのであなたもできます!
このまま何も変えないであなたの借金が100万、300万、500万、1000万、1億、、、と増えていき、
あの堕ちてはいけない闇にゆっくり確実に堕ちていくのか?
あなたの収入が増え、貯金が増え、海外旅行にも普通に行けるようになるのか?
あなたが後者を選ぶなら私はサポートすることができます。
選ぶのはあなたです。

お客さんを知るにつれ「金運」を欲しがる人に共通する要素があることに気が付きました。

「金運」は降ろせるのですが、長続きはしません。いえ、むしろ人は最初から十分な「金運」を持っています。
それがうまく活用できないのは、そもそも金運の使い方を知らないからです。スピリチュアルは時に冷酷に現実的です。
人のマインド、行動はそのままその人の人生という現実を造り出します。

ただ、これを他人の事だからと見過ごすことはできません。一度、おぞましい底知れぬ闇を私は見ました。
誰であろうとあんな闇に落ちてほしくはありません。
今マインド、行動を変えないと、借金が500万、1000万、1億と増えていき、あなたの肩にずっしりと重くのしかかり
あの底知れぬ闇に落ちることになります。
今マインド、行動を変えたら、貯金が増え、収入が増え、海外旅行に苦も無くいけます。
世界のどこにいても仕事をしない間も収入が入り続けるビジネスをやっていくことは可能です。

さあ、次はあなたの番ですよ!